死んだら映画館に

鬱病患者の映画ブログ

ブリザード 凍える秘密

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解説

「ドゥーム・ジェネレーション」「ノーウェア」のグレッグ・アラキ監督が、「きっと、星のせいじゃない。」のシャイリーン・ウッドリーを主演に迎え、ローラ・カジシュキーの小説「White Bird in a Blizzard」を映画化した青春ミステリー。1988年、女子高生キャットの母イブが突然の失踪を遂げる。結婚以来ずっと専業主婦を続けてきたイブは単調な家庭生活に飽き飽きし、変わった行動を取るようになっていた。精神分析医に通い始めたキャットは、そんな母について医師に話す。3年後、故郷を離れ大学に通うキャットは、久々に帰省して父や友人たちと再会する。やがて彼女は、母の失踪について驚くべき真相を知る。母イブ役に「007 カジノ・ロワイヤル」のエバ・グリーン。
スタッフ
監督グレッグ・アラキ
原作ローラ・カジシュキー
脚本グレッグ・アラキ
撮影サンドラ・バルデ=ハンセン
美術トッド・フィエルステッド
衣装マイリ・チザム
編集グレッグ・アラキ
音楽ロビン・ガスリー ハロルド・バッド
音楽監修ブルース・ギルバート
キャスト
シャイリーン・ウッドリー
エバ・グリーン
クリストファー・メローニ
シャイロー・フェルナンデス
ガボリー・シディベ
トーマス・ジェーン
アンジェラ・バセット
シェリル・リー
作品データ
原題 White Bird in a Blizzard
製作年 2017年
製作国 フランス・アメリカ合作
上映時間 92分

※点数は適当です ネタバレを含みます

50点

amazon prime video 字幕

 

2019年202本目

エヴァ・グリーン出演作なので鑑賞

真相がわかるにつれて魅力がなくなってく作品。途中までは結構いい作品になるような気がしてただけに残念。

全体的にそこそこ!

主人公がセラピストと話す時のカットが完全にAVのアングル!